
98平方インチの硬式テニスラケットが欲しいけど数が多くてどれがいいのかわからない‥‥。
どのラケットがおすすめ?
今回は上記の方へ向けて、フェイスサイズ98平方インチのおすすめの人気テニスラケットをランキング形式で実際の使用感と共に紹介していきます。
☑筆者情報
- テニス歴20年以上
- ラケット試打数&購入数合計200本以上
- ガットインプレ数100種以上
- 週末プレイヤー
- ツイッター(@tennis_torasan)
テニス歴20年以上の私が100本以上打った中で「これは良い!」と感じたモデルを厳選して解説しているので、この記事を読めば98平方インチの好みのラケットが見つかると思いますよ。

使いやすい98平方インチのラケット!
解説動画はコチラ↓
Contents
【2026】おすすめの98平方インチの硬式テニスラケットランキングTOP10
どれも非常に人気のある98インチのラケットです。

※ポンド数:暑い時期は少し硬めに、寒い時期は少し緩めに張って調整。
第1位 ウィルソン ブレード 98 16×19 V10

「ウィルソン ブレード 98 16×19 V10」(WILSON BLADE 98)
主なスペック
| フェイスサイズ | 98平方インチ |
| 重さ | 305g |
| バランスポイント | 320㎜ |
| フレーム厚 | 21.5-20.5㎜ |
| ストリングパターン | 16×19 |
評価
| 打感の柔らかさ | 8.5/10 |
| ボールの飛ばしやすさ | 7.5/10 |
| 回転のかけやすさ | 7.5/10 |
| ボールコントロール性能 | 8.5/10 |
| 操作性/取り回しやすさ | 7~7.5/10 |
トッププロ選手に大人気のウィルソンのラケット。

グランドスラムなどでよく見かけるモデルです。

ブレードシリーズは男女ともにトップ100位以内の選手の使用率がとても高い。
超ソフトで球持ちが良い打感、適度な飛び感、優れたボールコントロール性能、球威&バウンド後のノビが特徴的。
直線的なフラットドライブを狙った所に配球しやすいです。

とても柔らかくホールド感強めで、振動吸収性もバツグンの快適な打ち心地。
ボールコントロール性能もトップクラス。
丁度良いパワー感の使いやすいソフトなコントロール系98インチを使いたい中上級~上級プレイヤーにおすすめです。

トッププロに人気のコントロール系ラケットの大定番!
1位!
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第2位 バボラ ピュアアエロ 98 2026

「バボラ ピュアアエロ 98 2026」(BABOLAT PURE AERO 98)
スペック
| フェイスサイズ | 98平方インチ |
| 重さ | 305g |
| バランスポイント | 315㎜ |
| フレーム厚 | 21~23㎜ |
| ストリングパターン | 16×20 |
評価
| 打感の柔らかさ | 8/10 |
| ボールの飛ばしやすさ | 7.5/10 |
| 回転のかけやすさ | 8/10 |
| ボールコントロール性能 | 8~8.5/10 |
| 操作性/取り回しやすさ | 7.5/10 |
適度な反発力、柔らかく弾きの良い打感、球速&バウンド後のノビの出しやすさ、優れたスピン&コントロール性能が特徴のバボラの超人気の98インチ系ラケット。

スカッと軌道低めの高速フラットドライブやスピンボールをコントロールして相手コートに叩き込みやすいです。

スピードスピン系98インチ。
ブレード98と比べると、コントロール性能とソフトさは負ける代わりに、回転のかかりが良く、球速が出しやすいタイプです。

98インチのラケットの中ではかなり優秀なスピン性能。
ブレード98ほどじゃないけど、打感もまあまあ柔らかいと思う。


球速&ノビ&スピン&コントロール性能の4つがかなり優れている。
スピーディなフラットドライブやスピンボールをコントロールして展開しやすい98インチを欲しい方にはおすすめです。

バボラの超人気の98系!
2位!
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第3位 ヨネックス イーゾーン 98 2025

「ヨネックス イーゾーン 98 2025」(YONEX EZONE 98)
主なスペック
| フェイスサイズ | 98平方インチ |
| 重さ | 305g |
| バランスポイント | 315㎜ |
| フレーム厚 | 23.8-24.5-19.5㎜ |
| ストリングパターン | 16×19 |
評価
| 打感の柔らかさ | 8.5/10 |
| ボールの飛ばしやすさ | 7.5~8/10 |
| 回転のかけやすさ | 7.5/10 |
| ボールコントロール性能 | 8~8.5/10 |
| 操作性/取り回しやすさ | 7.5/10 |
ヨネックスの超人気パワー系シリーズ「イーゾーン」の98インチモデル。

非常に柔らかく球持ちの良い打感、適度な反発力、ボールコントロールのしやすさが特徴のラケットです。

スイートスポットが広めの設計になっていて、体感だと99インチ位に感じる。
ミスヒットしにくく、ボレーも結構やりやすい。
ブレード98がソフトさ&コントロール性能、ピュアアエロ98が球速&スピン性能が魅力なのに対し、イーゾーン98はソフトでパワー&コントロール性能のバランスが良い所が強みです。

飛び&コントロールのバランスが良い柔らか98インチ!
回転はマイルドにかかり、自然な回転量のフラットドライブが打ちやすい。
ソフトで性能バランスの良い使いやすい98インチモデルを使いたい方におすすめです。

ヨネックスの定番ラケット!
3位!
285gの軽量版「98L」も人気があります。
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第4位 ヨネックス ミューズ 98 2026

「ヨネックス ミューズ 98 2026」(YONEX MUSE 98)
主なスペック
| フェイスサイズ | 98平方インチ |
| 重さ | 305g |
| バランスポイント | 315㎜ |
| フレーム厚 | 24-24-18㎜ |
| ストリングパターン | 16×18 |
評価
| 打感の柔らかさ | 8~8.5/10 |
| ボールの飛ばしやすさ | 7.5/10 |
| 回転のかけやすさ | 7.5~8/10 |
| ボールコントロール性能 | 8~8.5/10 |
| 操作性/取り回しやすさ | 7.5/10 |
打球感の柔らかさ、快適さを重視して設計された「ヨネックス ミューズ」シリーズの98インチモデル。
ソフトな打ち心地、適度なパワー&スピン性能、優れたボールコントロール性能、球威&バウンド後のノビの出しやすさが特徴的な1本です。

イーゾーン98と同様にヨネックス独自の四角っぽいフェイス形状によって98インチにしてはスイートスポットが広く、ミスヒットしにくいのもポイント。

適度な飛距離かつ、軌道を少し抑えやすいフラットドライブ系なので、かなりボールコントロールしやすく、性能は全体的にイーゾーン98に近い印象。

比較するとイーゾーン98の方が少しソフトで球持ちが良く、若干飛距離が出る一方、ミューズ98はイーゾーン98よりもちょっと回転のかかりと弾きが良いと思う。
ミューズ98はボールコントロールしやすくて適度にボールが飛び、スイートスポットが広めのソフトな98インチを使いたい方におすすめです。

快適な打感のコントロール系98インチ!
4位!
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第5位 ヘッド グラビティ ツアー 98 2025

「ヘッド グラビティ ツアー 98 2025」(HEAD GRAVITY TOUR 98)
主なスペック
| フェイスサイズ | 98平方インチ |
| 重さ | 305g |
| バランスポイント | 320㎜ |
| フレーム厚 | 22㎜ |
| ストリングパターン | 16×19 |
評価
| 打感の柔らかさ | 8.5/10 |
| ボールの飛ばしやすさ | 7.5~8/10 |
| 回転のかけやすさ | 8~8.5/10 |
| ボールコントロール性能 | 8/10 |
| 操作性/取り回しやすさ | 7~7.5/10 |
ヘッドの人気シリーズ「グラビティ」の上位モデル。
超柔らかい打感、適度な反発力、優れたパワー&スピン性能を持つ98インチモデルです。

グロス塗装のとてもカッコいいデザイン。

フレーム薄めの98インチは飛び控えめなフラットドライブ系が多いですが、グラビティツアーはだいぶ強めのパワー&スピン性能を備えているのが持ち味。
安定して中軌道スピンボールを配球しやすく、重さがある分ショットの球威も出しやすいです。

同じ98インチのブレード98やピュアアエロ98、イーゾーン98、ミューズ98よりコントロール性能が低い代わりにラクにスピンボールを飛ばせるメリットがある。
また、フレームのしなりによるソフトさがわかりやすく、振動吸収性もバツグンなので、とても優しい打ち心地。
ソフトでよく飛ぶ回転系98インチを使いたい方におすすめです。

超柔らかい打感と強めのパワー&スピン性能を持つ98インチ!
デザイン最高!
5位!
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第6位 ヨネックス ブイコア 98 2026

「ヨネックス ブイコア 98 2026」(YONEX VCORE 98)
スペック
| フェイスサイズ | 98平方インチ |
| 重さ | 305g |
| バランスポイント | 315㎜ |
| フレーム厚 | 23-23.5-22㎜ |
| ストリングパターン | 16×19 |
評価
| 打感の柔らかさ | 8/10 |
| ボールの飛ばしやすさ | 7.5~8/10 |
| 回転のかけやすさ | 8/10 |
| ボールコントロール性能 | 8/10 |
| 操作性/取り回しやすさ | 7.5/10 |
ヨネックスの超人気スピン特化シリーズ「ブイコア」の98インチモデル。
柔らかく弾きの良い打感、適度な反発力、優れたスピン&コントロール性能が特徴的な1本です。

弾きが良く、球速とバウンド後のノビを出しやすく、攻撃的な高速スピンボールを相手コートに叩き込みやすい。

回転性能は98インチの中では優秀で、飛距離的には適度。
結構ハードヒットしてもコート内に収まりやすく、回転をしっかりかけた山なりスピンボールで相手を翻弄する使い方もしやすい。
ブレード98やピュアアエロ98、イーゾーン98、ミューズ98、グラビティツアー98との使用感の違いの印象は以下の通りです↓
柔らかさ⇒ブレード、グラビティ、イーゾーン≧ミューズ≧ブイコア、アエロ
球速⇒ブイコア、アエロ≧ミューズ、イーゾーン≧グラビティ、ブレード
飛距離⇒グラビティ、ブイコア、イーゾーン≧ミューズ≧アエロ、ブレード
スピン性能⇒グラビティ≧アエロ、ブイコア≧ミューズ≧イーゾーン、ブレード
コントロール性能⇒ブレード≧ミューズ、イーゾーン、アエロ≧ブイコア、グラビティ

ブレードが一番コントロール系、イーゾーンとミューズは柔らかコントロール系、アエロはコントロール&スピードスピン系、グラビティツアーは柔らかスピン系、ブイコアはパワー&スピードスピン系。
直線的なスピードボールと良くハネる山なりスピンボールを織り交ぜてストローク展開したい方におすすめの1本です。

弾きの良いスピードスピン系98インチ!
6位!
285gの軽量バージョン「ブイコア98L」も人気があります↓
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第7位 ダンロップ CX200 2024

「ダンロップ CX200 2024」(DUNLOP CX200 2024)
主なスペック
| フェイスサイズ | 98平方インチ |
| 重さ | 305g |
| バランスポイント | 315㎜ |
| フレーム厚 | 21.5㎜ |
| ストリングパターン | 16×19 |
評価
| 打感の柔らかさ | 8~8.5/10 |
| ボールの飛ばしやすさ | 7.5/10 |
| 回転のかけやすさ | 7.5~8/10 |
| ボールコントロール性能 | 8~8.5/10 |
| 操作性/取り回しやすさ | 7.5/10 |
ダンロップの人気コントロール系シリーズ「CX」の主力モデル。

非常に柔らかい打感と強めのホールド感、ボールコントロールのしやすさが特徴的。
98インチ/305g/バランス315㎜のスペックです。

フレームが適度にしなり、ガットがたわみ、ソフトさを感じやすい。
球持ちが良く、ボールとガットの接地時間が長い。
反発力は適度にあり、回転のかかりもまあまあ良好。
低~中軌道のフラットドライブやスピンショットを安定して配球しやすいです。
パワー&スピン&コントロールのどれかに極端に特化した感じはしないですが、性能バランスの良いコントロール寄りのソフトな98インチを使いたい方におすすめです。

ダンロップの定番のコントロール系98インチ!
7位!
数量限定カラーバージョンの「2025ブラック」もあります。(通常カラー版とはデザインのみの違いでスペックや使われているテクノロジーは同じ)
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第8位 ヘッド ラジカル MP 2025

「ヘッド ラジカル MP 2025」(HEAD RADICAL MP)
主なスペック
| フェイスサイズ | 98平方インチ |
| 重さ | 300g |
| バランスポイント | 320㎜ |
| フレーム厚 | 20-23-21㎜ |
| ストリングパターン | 16×19 |
評価
| 打感の柔らかさ | 7.5/10 |
| ボールの飛ばしやすさ | 7.5~8/10 |
| 回転のかけやすさ | 7.5~8/10 |
| ボールコントロール性能 | 8~8.5/10 |
| 操作性/取り回しやすさ | 8.5/10 |
ヘッドの定番シリーズ「ラジカル」の主力モデル。

パワー&スピン&コントロール性能はイーゾーン98やミューズ98、CX200と近いですが、ラジカルMPは重さが300g/バランス320㎜とスペックに違いがあります。

打感はイーゾーン98やミューズ98、CX200より硬い。
しなり少なめで打ち負けにくく、弾きの良い打ち心地。
割と軽めの98インチなので振り抜きが良く、操作性が良好。
打感の柔らかさ重視の方にはあまり向かないですが、300g/バランス320㎜辺りのボールコントロールしやすい98インチを使いたい方にはラジカルMPはおすすめです。

操作性が良いヘッドの人気の98!
8位!
数量限定カラーの「パームツリークルー」バージョンもあります。(通常版とはデザインのみの違いでスペックや使われているテクノロジーは同じ)
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第9位 ダンロップ SX300 ツアー 2025

「ダンロップ SX300ツアー 2025」(Dunlop SX300 Tour)
主なスペック
| フェイスサイズ | 98平方インチ |
| 重さ | 305g |
| バランスポイント | 315㎜ |
| フレーム厚 | 23~26㎜ |
| ストリングパターン | 16×19 |
評価
| 打感の柔らかさ | 8/10 |
| ボールの飛ばしやすさ | 7.5~8/10 |
| 回転のかけやすさ | 8~8.5/10 |
| ボールコントロール性能 | 8/10 |
| 操作性/取り回しやすさ | 7.5/10 |
柔らかめの打感、やや強めの反発力、優れたスピン性能&面の安定性が特徴的なダンロップの人気スピン系98インチ。

回転量の調整がしやすく、スピーディな低軌道フラットドライブと中軌道の山なりスピンボールの両方を組み合わせて展開しやすいです、スピン性能の高さによってアウトもしにくい。

ガットの目の間隔が広いストリングパターンを採用していて、回転がかけやすい。
普通に打つと低~中軌道のフラットドライブに、ガンガンに回転をかけるスイングで打つと強烈に急降下して高くハネる山なりグリグリスピンになる。
また、今作はフレームの正面厚を従来よりも厚くすることで面の安定性と弾きをアップし、打ち負けにくさとボールスピードの出しやすさも感じやすい仕様となっています。

98インチにしては最大フレーム厚が26㎜と厚め。
スピン性能の上限値が高く、フレームが屈強でブレにくい所が魅力。
スピードスピン系で似ているピュアアエロ98やブイコア98と比べると、ピュアアエロ98がコントロール寄り、ブイコア98がスピード寄り、SX300ツアーが回転寄りの印象。
柔らかい打ち心地で軌道低めのフラットドライブと山なりグリグリスピンの両方をコントロールして展開したい方におすすめです。

ダンロップが誇る打ち負けにくいスピン系98インチ!
9位!
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第10位 ウィルソン RF01 2024

主なスペック
| フェイスサイズ | 98平方インチ |
| 重さ | 300g |
| バランスポイント | 315㎜ |
| フレーム厚 | 23.2-24-22㎜ |
| ストリングパターン | 16×19 |
評価
| 打感の柔らかさ | 7~7.5/10 |
| ボールの飛ばしやすさ | 7.5~8/10 |
| 回転のかけやすさ | 7~7.5/10 |
| ボールコントロール性能 | 8/10 |
| 操作性/取り回しやすさ | 8.5/10 |
伝説的テニスプレイヤーのシグネチャーモデル。
300g/バランス315㎜のトップライト系98インチです。


弾きの良い打感、軌道低めのスピーディなフラットドライブの打ちやすさ、振り抜きと操作性の良さ、良好なコントロール性能が特徴的。
ガットのたわみやフレームのしなり、回転量が少し控えめな代わりに、スイングパワーがダイレクトに打球に伝わる感じがしてスカッとノビのある直球を叩き込みやすいです。

攻撃特化型。
弾きの良い打感や操作性の良さはラジカルMPに似ていますが、RF01の方がもう少し飛び強めでスピードが出やすく、ラジカルの方がボールコントロールしやすく回転をかけやすいと思います。
弾きの良い攻撃特化型98インチを使いたい方におすすめです。

伝説的プレイヤーモデル!
カッコいい!
10位!
重量のみを変更した320gの「プロ」や280gの「フューチャー」も人気があります。
〇RF 01 フューチャー(98インチ/280g/バランス320㎜)
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まとめ:使いやすい98平方インチのラケットで快適なテニスを!
本記事では、おすすめの98平方インチのテニスラケットを紹介してきました。

それぞれ異なる強みを持った人気モデルを厳選した。
ぜひ好みに合ったラケットを選んで楽しくテニスをしていただければと思います。

ラケットはネットだと人件費や仲介コストが減らせるから、実店舗で買うよりも5000~10000円くらい安く手に入るよ。
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ではでは、今回はこの辺で(‘ω’)ノ
今回解説したテニス用品一覧